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株式会社マエダハウジング不動産 安佐南店広島の不動産情報

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マエダハウジングでお住まいをご購入いただきましたお客様のお便りをご紹介いたします。

コダテリノベにこだわった 理想のマイホーム

■理想の立地でマイホームを持てる中古リノベとの出会い 〜 気になる資金計画まで 資金計画に目処がついたものの、リノベーションにかけられる予算の上限は780万円。そこで、予算をできるだけ抑えようと、ご主人はプランナーと相談しながらあらゆる工夫を凝らすことに。まず、ご主人の発案で、もともと1階にあった暗いLDKを、新たに窓を開口せず最大限に明るさを取り込もうと2階へ移動。壁は、RC造であり、良い思い出にもなるだろうと、珪藻土を家族や友人たちと一緒に塗った。LDKの天井は内壁をつけない"現し天井"にすることで、コストダウンと同時に天井高を確保して開放感を得ることに成功。IHクッキングヒーターもできるだけ安くと、家電量販店で自ら調達した。また、構造がRC造だったため、屋根や外壁の工事が不要だったことも予算内に収まる要因となった。   こうした工夫を凝らしつつ、快適に暮らせるリノベーションプランを、毎週日曜日に担当者と話し合って決定。家族が主に過ごすLDKは、床に無垢のパイン材、壁は珪藻土壁と、自然素材に包まれた明るいナチュラル空間に。奥さまの希望で、対面キッチンの隣には洗濯などに便利なユーティリティスペースを確保。「キッチン周りでほとんどの家事が済ませられるのでとても便利です」と奥さま。懸案だった湿気対策は、1階の浴室を0.75坪から1坪に広げて浴槽を取り替え、開口部を新設。LDKには結露を防ぐ上に遮音性もあるYKK APの内窓「プラマードU」を取り付けることで解決した。「私が伝えたイメージをもとにいろいろなプランを提案してもらい、思った通りの......いや、思った以上の家になりました。諦めないで良かったです」。 ◇物件購入価格 1900万円 ◇リノベーション費用 780万円 ◇種類 戸建て ◇築年数 26年 ◇施工面積 約100㎡(30.25坪) ◇間取変更 4SLDK→3SLDK ◇施工箇所 全面 ◇工事期間 2ヵ月 ◇家族構成 夫婦+子ども2人 ◇施工 マエダハウジング府中店

熟慮の末に叶えた広々LDK 施主のセンスで彩りも豊かに

■成功の秘訣は、優先順位を付けること 賃貸マンションで暮らしていたが、子どもたちの成長で手狭になったことと、知人らが家を購入したことで自身もマイホームを検討し始めたYさん。「広島の安心・安全リフォーム」を見て、「望み通りの家を叶えるにはリノベーションしかない! 」と考え、マエダハウジングに相談。物件探しもお願いできることを知り、リノベーションまで一貫してやってもらおうと依頼を決めた。物件は子どもたちの学区内で見つけたかったが、戸建てはなかなか見つかりにくいエリアだったため、中古マンションに絞って探し始めた。  そして希望通りに見つかった築10年の中古マンションをリノベーション。予算的な制約もあり、家族が主に過ごすLDKを重視してプランニングを行った。隣の洋室との間仕切りをなくして広々空間にし、対面型だったキッチンは壁付きに変えてパントリーを確保。中央にはダイニングテーブルを据え、カラフルなチェアが空間に彩りを添えている。冷蔵庫と食器棚の背面には間仕切りを入れ、美しいモスグリーンカラーに塗装して、まるでカフェのようなリビング空間を構築した。小上がりの和室奧にはウォークインクローゼットがあり、収納スペースもしっかり確保。子ども部屋の壁は、両親も一緒になってスペイン漆喰を塗り、良い思い出になったという。「子どもたちは自分の部屋ができてうれしいようですし、遊びに来た友人は『マンションでもここまで変えられるんだ!』と驚いていましたね」とYさん。月々の支払い額は以前の家賃並みに抑えつつ、希望のエリアでリノベーションをやりとげた喜びがひしひしと伝わってくるようだ。 ◇物件購入価格/1230万円 ◇リフォーム費用/840万円 ◇築年数/10年 ◇施工ヶ所/全面 ◇施工/マエダハウジング 安佐南店

こだわりの北欧インテリアが 心と体を癒す贅沢な生活空間

■温かさを醸すシンプルな床材にこだわりの北欧インテリアが映える。 郊外にある築27年の賃貸マンションに暮らしていたAさんご夫婦。昔ながらの古い間取りに住みづらさを感じ、新居を模索するようになった。ご夫婦の希望は、交通の便が良く、日常の買い物が近隣でできる都心の環境。夢を実現するためには、費用面も考慮して中古マンションの購入+リノベーションが最適との結論に至った。不動産やリフォーム会社を数件回った中で、一番物件数を紹介してくれたのがマエダハウジング。「購入とリノベーションが同じ所でできるのは便利だったし、提案が分かりやすく、一緒に住まいを作り上げてくれる安心感がありました」と奥様は振り返る。こうして決まった物件は、電停やバス停、スーパーなど生活に必要なもののほとんどが徒歩圏内という、理想的なものだった。  テーマは、ご夫婦二人のライフスタイルに合った空間づくり。そのため、もともと3LDKだった間取りを、LDK+寝室のシンプルな間取りに変更。シューズクローゼットやウォークインクローゼットなど、たっぷりの収納も確保できた。シンプルな間取りは、通風や採光にも効果を発揮。室内全体が明るく心地よい空間に仕上がっている。LDKには、幅広い無垢材のフローリングと調湿・消臭効果があるエコカラットを採用。一面のガラス窓は、すりガラスを透明ガラスに変更し、太田川を望む11階からの眺望にもこだわった。そこにルイスポールセンの照明やアルファベットのソファ、プライムタイムのチェアなど、こだわりの北欧インテリアが華を添える。「インテリアを買い足したり、ベランダでプチビアガーデンを楽しんだり、新居での生活を満喫しています」と話すご夫婦の表情は、笑顔と満足感に満ち溢れていた。 ◇物件購入価格/1150万円 ◇リフォーム費用/850万円 ◇築年数/29年 ◇施工/マエダハウジング 五日市店

立地と予算のバランスをとりながら子育て世代に嬉しい「マイホーム」を実現

■考え抜いたリノベーション 3世代が暮らせる家 賃貸マンションに暮らしていたYさん一家は、「そろそろマイホームを」ということで物件探しをスタート。条件は広島市安佐南区の平地で、アストラムラインかJRの駅まで徒歩圏内のエリアであること。約1年半かけて新築、中古を問わず戸建やマンションを見て回わり、希望の物件をついに見つけた。 Yさんがマエダハウジング主催の勉強会に参加したのが同社との出会い。勉強会の内容は、中古物件を購入してリノベーション、というもの。まさしくこの家のとおりである。施工会社を最終決定するまで、他にも何社か相談していたのだが、2人目のお子さんの出産と重なり計画は一時中断。「子どもが産まれて唯一気にかけてくれたのがマエダハウジングさんでした。もうこれが決め手です」と振り返る。 本格的に始動したプランニング。たくさんの資料を持ち寄り、打ち合わせを重ねた。「リビング階段に憧れていたけど、階段部分が吹き抜けになるということは光熱費が上がるかもしれない。かといってドアだと狭く感じる。だからリビング階段の間仕切りにはガラスの引き戸を付けたかった」という奥さまの希望を叶えるには、まずスケルトンの状態にしてからの改修が必要だった。大幅な間取り変更で柱を抜いた箇所があったため、構造のみになった建物に耐震補強を。また、線路沿いという立地のため防音対策も入念に施した。工夫が随所に見られる内装は、同居予定であるご主人のお母さまが1階だけで生活できるようにと配慮し、自らのライフスタイルを見事に反映したプランを生み出した。 「難しい注文も全て叶えてくれました。マエダハウジングパワーです。今は思い描いたとおりに生活しています」というYさん。妥協のないリノベーションで手に入れた新生活は、華やかに幕を開けた。 ◇物件購入費用/1550万円 ◇リノベーション費用/1000万円 ◇種類/戸建 ◇築年数/30年 施工面積/90㎡(27.23坪) 間取変更/5LDK→4SLDK 施工箇所/全面 ◇工事期間/2ヵ月 ◇家族構成/夫婦+子ども2人 ◇施工/マエダハウジング 安佐南店

スタイリッシュリノベーションで 中古戸建てを自分好みに再生

■自由な発想が生んだ吹き抜けが開放的なLDKが心地いい Sさん夫婦はご主人の勤務地が変更になるのをきっかけに、勤務地近くでマイホームを構えることを決意。部屋数はそれほど必要ないと考え、「戸建てなら平屋でも十分」と思いつつも、ある程度の広さは欲しかったという。当初はマンション、戸建てを問わず見学していたが、「新築は高いし、面白味がなかったんです」と、中古リノベーションを決め、中古物件探しを始めた。以前から本誌を見て、「リノベーションをするならマエダハウジング」と考えていたところ、見つけた築37年の戸建てを扱っていたのがたまたま同社だったそう。見学をし、購入を決めてプランニングに入ったが、気になったのは8LDKという部屋数の多さ。平屋でもいいと考えていたため2階をなくすプランもあったが、かえって高くつくことから2階の1室をなくし、吹き抜けにすることに。そして大幅な間取り変更で明るい南側にあった1階の和室2室をLDKに取り込むことでLDKの明るさと開放感を生み出すことに成功した。 毎朝の入浴に便利なようにと、寝室と洗面脱衣室、浴室を一つづきにして使い勝手も向上。屋内はご夫婦のイメージ通り、白と温もりある木を基調とし、LDKと寝室、洗面脱衣室の壁はご両親も手伝って漆喰塗りに挑戦した。至るところでご夫婦のセンスが生きた照明やインテリア、壁クロスが空間に彩りを添えている。訪ねてきた人は、和風の外観と屋内のギャップにみんな驚くとのこと。若いご夫婦の志向にぴったり合った間取りと内装の家を、見事にリノベーションで叶えることができたようだ。 ◇リノベーション費用/1500万円 ◇築年数/37年 ◇施工/マエダハウジング 安佐南店

子どもたちの成長とともに 家も一緒に進化しています。

 築17年の二世帯住宅を購入したAさん。広さは十分あるものの、使い方の分からない部屋や廊下の途中にある洗面台など、核家族には不都合な点も多く、マエダハウジングにリフォームを依頼した。Aさんがこだわったのは、子育てしやすい家づくり。当時ー歳半だったお子さんのために、家事をしながら子どもの様子も見ることができる対面キッチンや、素足が心地よい無垢のクリを使った床材、大容畳の収納スペースなど、子育て世帯ならではリフォームが行われた。  リフォームから4年ぶりに再びAさんのお宅を訪ねると、当時ー歳半だった娘さんは6歳に、Aさんのお腹に中にいた息子さんは4歳に。「4年経った今も住み心地バツグンです。特に対面キッチンは大正解。すぐに子どもたちは動き回るようになったので、家事をしながら全体を見渡せてほんとに便利です」と話す。特徴的なのは、幅を目一杯広くとったというカウンター。料理のときには物置として使え、イスを並べれば食事もできる。また、床に無垢のクリを使ったリピングは、夏でもベタベタせず快適に過ごせ、時間が経っとともに、いい味が出てきたのだそう。広すぎる廊下の半分を使った収納スペースには、日常生活で必要な衣類をすべて収納。お子さんが成長するにつれてどんどん増える衣類を、たたんで収納する手間を省くため、ハンガーにかけたまま収納できるポールが新たに設置されていた。  今は家事や育児をスムーズにこなすため、ー階部分を生活空間として活用。2階部分は購入時のままになっている。「これからは、子どもの成長や家族のライフスタイルに合わせて、2階のリフォームも考えています。子ども部屋もそうですが、主人の書斎や私の部屋も持てたらいいな」と寛子さん。まずは、今年の4月に小学校に入学する娘さんのために、キッチンカウンター前にスペースを確保して学習机などを置く予定だ。家族のライフスタイルに合わせて進化する家。これからどう変わっていくのか楽しみにしたい。


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